カテゴリー:人事・労務レポート
人事・労務関連(人事、就業規則など社内ルール、退職金)の資料をダウンロードできます。菅野労務FP事務所・菅野哲正が過去のセミナー等で利用した資料をお届けします。各年度のレポートをさらに分類分けしています。どうぞご利用下さい。
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人材育成における集合研修の効果を考察すると
2010年07月05日
今月の経営レポートは、従業員の帰属意識を、従来とは少し違う角度からとり上げました。仕事を任せ過ぎると一人前にはなりますが帰属意識が弱くなるので、ある種の帰属意識を持たせることの工夫をすることが大切です。現代は任せることにプレ過ぎていることに注意が必要です。
組織貢献度の視点から捉える自主性の育成
2010年04月12日
今月の経営レポートは、残業削減を考える時に忘れてはならない、人の内面に潜む複雑な欲求や心の問題を経営的にとらえるために、貢献度の視点から自主性の育成を捉えるテーマをご用意しました。更に有効な人材活用につながるマネジメントにお役立て下さい。
残業削減時に重要な人の内面に潜む複雑な欲求
2010年03月03日
今月の経営レポートは、残業削減を考える時に忘れてはならない人の内面に潜む複雑な欲求というタイトルで作成しています。中堅中小企業では、そこに働く人の心の問題は、想像以上に大きな成果や問題の素になり得るので、特に残業問題をテーマとして、内面問題に踏み込んだレポートをご用意した次第です。
満足より“納得”を求めるマネジメント - 賃金の事例から
2009年11月02日
今月の経営レポートは、「人事・労務の制度から組織問題を“逆”研究 満足より“納得”を求めるマネジメント」として作成しています。その話題の柱として、“給与”感覚をとり上げてみました。『自分の給与は安過ぎる』と感じる従業員感覚と、『働き以上に給与を支払っている』という思いを持つ経営サイドの“ギャップ”から話題を展開しています。
当たり前の徹底が業務改善を推進し、組織風土を改善する!
2009年09月04日
今月のレポートは、「当たり前の徹底が業務改善を推進し、組織風土を改善する!」 として作成しました。話題は“航空会社”の燃費改善で始めていますが、現場の改善意欲が企業の業績を左右するという考え方を再確認しています。小さな工夫の積み重ねを大きく推進できるかが、できる経営者とそうでない経営者の分岐点なのでしょう・・・
プロ意識に欠ける“自分流”人材との効果的な接し方
2009年08月02日
一見“異人種”に見える人材への対処法を考えてみました。現場での人材の“常識外れ”行為が、信用や業績自体を害する傾向は否めません。しかし、そうした“常識外れ”の言動にも、それなりの理由があるとしたら、そんな人材の“気持ち”が理解できるとともに、適切な“接し方”も見えて来るように思えるからです。
現場の仕事内容を見る習慣が“管理”の基本!
2009年07月02日
今月のマネジメント・レポートは、人材や組織の“管理”をテーマにしました。ただし、管理の手法や制度の話ではなく、管理で実践的な効果をあげるためのポイントが、手法や制度よりも《管理視点》に左右されるという視点からまとめています。成果が出ないのは“教え過ぎ”るからだと言うと、言い過ぎになるでしょうか。そんな“管理”の基本的視点をまとめたマネジメント・レポートをご用意しています。
譲歩からでは得られない従業員の満足感を分析する
2009年06月03日
今月のレポートは、“給与制度”のベースに横たわるものにスポットを当てました。たとえば給与(賃金)に関しては、単に引き上げたからと言って、従業員の“満足”や“やる気”を引き出せるというものでもありません。また、単純に人事制度・賃金制度を作ることで、様々な問題が解消されるわけでもないようです。それは、そこにどうしても避けて通れない“問題”があるからでしょう。
助成金獲得には社内整備力の差が影響する
2009年05月01日
今月のレポートは、国の助成金の注意点や検討視点にスポットを当てています。助成金は、条件も比較的厳しく、獲得には社内条件整備力としての総務力差が影響することがあります。そんな視点を踏まえながら改めて検討し直すと、助成金制度にもさまざまな示唆が潜んでいるようにも感じます。そこで、本レポートをご用意いたしました。
権利・義務の明確化戦略がリスクを未然に防止する
2009年02月03日
今月のレポートは、“総務発想”の転換が必要になった背景を考えました。組織内でも自分の“役割”に立つのではなく“人と人”という“お友達感覚”で活動する人が増えているかも知れません。そんな傾向が、若者から“社会や法律を詳しく知る年齢層にまで広がっている”のが昨今の情勢かも知れません。今月のレポートで、ぜひ組織内の傾向をチェックしていただきたいと思います。
マイカー管理のポイントと管理規程の雛形
2008年09月15日
当事務所サイトで、マイカー管理の重要性のアクセスが多く、マイカー通勤管理について悩んでらっしゃる会社様も多いのかなと想像し、マイカー通勤管理についてまとめたレポートを、当事務所レポートダウンロードサイトにアップしました。規程の雛形も探してらっしゃるケースも多いようなので、レポートの最後にマイカー通勤管理規程の雛形も掲載しました。
それが最強の人材活用「戦略」?
2007年11月04日
今月のレポートは、《世の中の“変化の波”に乗るシリーズ》の第10号として、“戦略的な発想”に焦点を当ててみました。“戦略“は、分かったようでいて、必ずしも捉えどころがない言葉の代表の一つですが、事例を通じて実践的に考えると、その本旨に近いものが見えてくるように思えたからです。“現場の人材に戦略的視点を持たせる”ことをテーマにしています。
従業員満足の中で見失ってはならない3つの視点
2007年09月05日
今月のレポートは、《世の中の“変化の波”に乗るシリーズ》の第8号として“従業員満足”という言葉を、やや否定的にとりあげました。世の中の変化とともに、組織における従業員の位置付けは確かに変わってきており、その変化に対応しなければ十分な経営成果を挙げられないのは事実のようです。しかし、その対応が“長年”培われた経営の基本をも害するようであれば、やはり問題にせざるを得ないからです。
原点に戻ってシンプルに人事制度を考える!
2007年06月05日
今月のレポートは《世の中の動きを捉えて“身近な“課題から解決するシリーズ》第12号として、人材の評価視点についてとりあげました。年功序列制度崩壊後、様々な“新制度”が出ていますが、なんとなくピンと来ないとか、運用が複雑過ぎるなどというお声を、しばしば耳にするからです。しかし、思い切って、そんな新制度への“違和感”に焦点を当てると、意外なものが見えてくるように思います。
賃金の本当の課題がシンプルに見えてくる
2007年02月03日
今月のレポートは《世の中の動きを捉えて“身近な”課題から解決するシリーズ》第8号として、“賃金問題”をとりあげました。制度や法律規制などの面倒な側面ではなく、“なぜ誰もが(高給取りさえも)賃金が少ないと不満を持つのか”という素朴な疑問から、現代的なマネジメント視点に迫ろうとしています。今のうちに捉えておくべき重要テーマとしてご検討くださいますよう、お勧め申し上げます。
人事制度構築の考え方
2006年12月18日
人事制度構築のために必要なノウハウを詰めてみました。一言で言えば、成果主義人事制度づくりです。この成果主義人事制度づくりは、現在巷で評判の成果主義人事制度づくりとは全く異なるものです。経営者が本当に知りたいはずである、経営課題を解決するための人事制度づくりをご紹介します。
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